かたえぎきメソッド

どうも

満足しちゃっている

あずきんぐです。

 

 

今回は

上手く思い込む方法。

 

また鏡を使うよ。

 

「かたえぎき」という言葉があるけど

人は誰かに直接言われるよりも

誰かと誰かの会話を何となく聞いた時の方が納得しちゃいやすいんだよね。

 

例えば、中学生の僕がお母さんに

「あなた、やれば出るんだからもっと勉強がんばりなさい」

と直接言われるよりも、

 

ぶらぶら歩いていたら先生とお母さんが立ち話をしていた

さっと身を隠し、会話を聞いていると

先生「○○君はやれば出来る子なので、おうちの方でも応援してあげて下さい」

お母さん「そうですか、ありがとうございます」

 

こういう状況で聞いた方が

あれ!?僕って出来る子なんだ。がんばろう

ってなりやすいんだよね。

 

今回はこれを自分でやってみよう。

 

 

まず用意するのは鏡と

ハンドルネームo(^-^)

 

僕は「あずきんぐ」

みんなもSNSとかで使っている名前があるでしょ。

何で必要かというと、

これ、登場人物が最低でも3人必要なんだけど

自分一人でやると

「自分」「鏡の自分」はいるけど

あと一人足りないんだよね。

 

だから、ここで自分の分身を作る。

それが「ハンドルネーム(≒自分)」(≒自分)

 

 

用意が出来たら

「自分」と「鏡の自分」で

「ハンドルネーム(≒自分)」を褒めたり、良い噂話をする。

それを同時に「ハンドルネーム(≒自分)」が聞いている。

ハンドルネームはほぼ自分だから

ハンドルネームの自信がつけば

現実の自分の自信もつく。

 

 

褒め方は何でも良いよ

自分「あずきんぐ、めっちゃモテるよね」

鏡「ああ、あれは羨ましい」

自分「まあ、同性の俺でもちょっと惚れるもんな」

鏡「まじかよ。確かにかっこいいけどな~」

あずきんぐ≒自分「(おれ、やっぱモテるのか)」

 

 

簡単だからやってみてちょ(^_^)V

 

 
クリック、ありがとう(・ω・)bグッ
ありがとう×1000回の感謝を送ります。
↓ ↓ ↓

引き寄せの法則ランキングへ

スポンサーリンク